ツインレイや精神の話とか。

八の月へ入って

七の月の終わり頃は、「こんな観念そういえばちょっと残ってあったんだなぁー」と思うようなところを見つけて、それを内観したりでした。思考が少し重たくなっていた感じでした。それが、八の月に入ってすっと治まり、新しい月へ変わったんだなーと、体感して、いま思っています。

先月ぐらいに辺り一帯漂っていた虹色が、いまは、雨の後に見えるあの半円の虹の形を成しています。それを見て思い出したのは、空から見た形の虹、一つの円である虹の形でした。
今月には八日のライオンズゲートや日蝕、月蝕などもあるからか、いまものすごく“ツインレイ”というものに光が照らされているような、ぴかりと発光しているような、そんな感覚が私の内に強くあり、自分の意思とは関係なくそこへ意識が引き付けられている感覚です。
虹の話も、そんなツインレイに関してのものなのだろうなと、漠然とですが思っています。