ツインレイや精神の話とか。

呟き事

『次の章へ』

二つに別れたものの終わり。次なる章へと進む刻。あなたの内側にあるものが、その確信が、目に見える物理次元で形を成していく時間。 分離の終わり。統合の先の始まり。 終わっていく時間への感謝が、次の始まりへと光を照らす。

地球という場所での在り方

個としての“私(自我)”があるから、現象を見ることが出来て、それに感情や感想やら色々と思うことが出来る。その奥の、観察者のいない視点は、“私”という者がないので、ただ現象をそのままに観察しているだけ。見通しているだけ。 その二つの所(多次元である…

『還るときには』

いつかは誰もが、自分の一対の相手と出会う。自分がここに居るということは、その相手も必ず居るということ。同じ場所であったり、ここではない別の場所であったり、くっついて一緒にいたり。還るときには、また一つ。その時を皆待っている。ここや別のどこ…

〈誰か〉の思考

頭の思考が収まらない時は、誰か(の概念や観念など)を招いているからでもあって。その誰かの意見と自分の意見との摩擦が、あれでもこれでもないと言って思考をしていたりするよ。 あなたにはあなたの言い分。 誰かには誰かの言い分。 そのどちらが一番正しく…