ツインレイや精神の話とか。

昨日の話~ガイドたちとのやり取り

最近の私自身のツインレイ体験をここで綴り続けている別の理由は、“一つの体験談の流れ”として面白いと感じているからでもあります。そんな感じで、昨日の事も綴ります。 既に知っているという体感や意識があっても、まだまだ自我の意識では少し動揺すること…

新しい地

5~6日前から、物理次元での創造の起こりのようなものがじりじりと近づいているのを、体感にて感じていました。今日サブブログにて「ツインレイ~聖(性)なる教え~」を綴った後、暫くして、“刻が満ちた”“二章目のはじまり”と受け取っていました。そして、こ…

『次の章へ』

二つに別れたものの終わり。次なる章へと進む刻。あなたの内側にあるものが、その確信が、目に見える物理次元で形を成していく時間。 分離の終わり。統合の先の始まり。 終わっていく時間への感謝が、次の始まりへと光を照らす。

“奉仕”ということ

ツインレイの話(←個人的な体験の話以外での)を綴っていることを、書き起こしと表現していますが、要は自動書記のことです。それが起こるのでこれまでも綴ってきているだけのことなのですが、昨日書き起こしている最中、一瞬、その記事内容を見て思考が湧き、…

最近の諸々の話。

最近は、ここ数日の起こりを、その都度ここで書き残しています。例によって、それは自我判断で書き残している訳ではなくて、ただ残していくというそれが起こるからなのですが、そういう場合でない時の普段は、個人的な事として手帳に日記がてらメモをしてい…

一つになった光る翼、“完成体”

お風呂上がり直後にまた意識で呼ばれて、そうしたらまた船内でした。さすがに今はちょっとと思って断っていたら、向こうの様子はいつになく慌ただしく“今なんですよ”ということでした。船員の人が、昨日うめていった額のチップというか基盤を少し弄ったりと…

片翼のシンボル / 『結び』

これは今日の話。 シンボル的な形に近い、白い片翼。ゆらゆらと燃えるみたいに光っていて、羽の端のまわりは虹色をして、神秘的に輝いてる。そういうものが自分の背後にあるのを瞑想中に見てた。右部分の翼にあたる感じで。 それが片翼なのは、もう半分がレ…

計画の状況確認とかの話。

六月の中頃、船体から(船体を介して)、“新しい計画の始まり”と言われていました。 昨日、感覚的に意識を呼ばれていたので向けたら、船内にて、その計画の進行具合の確認がありました。あと、計画に変更点を加えるかどうか、という話も。(←変更するかというの…

全部が丸く納まっていく。

宇宙(内なる自己)へは、誤魔化しは利かない。「叶えたい」と意図したことの奥底に、「けど、まぁまだ無理だよね」とか「でも、やっぱり叶わないんでしょ?」という思いがあると、宇宙はその思いも汲み取って綺麗に叶えてしまう。だから、「けど、」「でも、…

八の月へ入って

七の月の終わり頃は、「こんな観念そういえばちょっと残ってあったんだなぁー」と思うようなところを見つけて、それを内観したりでした。思考が少し重たくなっていた感じでした。それが、八の月に入ってすっと治まり、新しい月へ変わったんだなーと、体感し…

地球という場所での在り方

個としての“私(自我)”があるから、現象を見ることが出来て、それに感情や感想やら色々と思うことが出来る。その奥の、観察者のいない視点は、“私”という者がないので、ただ現象をそのままに観察しているだけ。見通しているだけ。 その二つの所(多次元である…

既に知っている、ということ。

私は、時たま見えてくるある特定の映像等を、これまで“予感"と呼んで認識していた。それが曖昧な予感ではなくて、(大まかなものだが)今後そうなるという明確な事実であることに(個人の意識ではなく)気が付いた時、同時に、“予感"と名付けて見ていた景色を自…

“問題”を手放す

何事かの根本的な解決をしたいのであれば、解決しようとすることを止めてみることです。“問題”があるとして、それを思考で解決させようとしても、それは一時的な解決にしかならないです。問題として捉えたものを、「どうして問題だと思ったのか」ということ…

『還るときには』

いつかは誰もが、自分の一対の相手と出会う。自分がここに居るということは、その相手も必ず居るということ。同じ場所であったり、ここではない別の場所であったり、くっついて一緒にいたり。還るときには、また一つ。その時を皆待っている。ここや別のどこ…

魂の選択

私という個の体験上からですが、執着も外れた、思考無きところからの選択に、『レイ相手と三次元(肉体)的に一緒にいること』があります。それは、自我無きところからの自我の選択と言いますか、言い換えて、魂からの選択とも言えますが、そんなところからの…

ある日のビジョンの2

[ある日のビジョン]に続く後半部分にあたるだろうビジョンは、前半部分を見るよりもずっと前に、一度見た映像でした。その後、二度目に繰り返して見せられた時は、今から一月ほど前の、眠りに就こうとした矢先でした。何の前触れもなく始まった映像には、…

ある日のビジョン〈光の記憶〉

最近、眠りに就こうとした時に見せられたビジョンが一つありました。それは、私が〈私〉として肉体を持つ前の様子に見えました。その日の日中、「はじまりはどこだろう」とふと思った瞬間があり、その時に、ぶわーっと広がった光を垣間見ていました。どうや…

〈誰か〉の思考

頭の思考が収まらない時は、誰か(の概念や観念など)を招いているからでもあって。その誰かの意見と自分の意見との摩擦が、あれでもこれでもないと言って思考をしていたりするよ。 あなたにはあなたの言い分。 誰かには誰かの言い分。 そのどちらが一番正しく…